MavicMiniを導入しました!

当校もMavicMiniを1機導入しました。

受講者様にもより多機種の機体に触れていただくために、スクールでも使用する予定です。
アーム展開の仕方は今までのMavicシリーズと同じ動かし方です。
大きな話題となった理由のひとつである、重量199g。

ちなみに海外仕様バッテリーも使用可能とのことです。(その場合は無人航空機扱いとなります)
底面には飛行を安定させるためのVPSや電源ボタンがあります。
サイズも非常にコンパクトです。プロペラブレードは付属のドライバーを使用して交換します。
カメラは1/2.3型センサー搭載の1200万画素。3軸ジンバルに支えられています。

199gということが大きな話題となったMavicMiniですが、あらゆるルールから解放されたわけではありません。
MavicMini運用の際にも守らなくてはならない法律・ルールは存在します。(厳密にいうと、適応外と言われている航空法にも適応される場合があります)
静岡沼津ドローンスクールでは、いわゆる「トイドローン」と言われる機体と、それ以外の一般的な無人航空機との運用の違いについても、もちろん詳しく解説致します。

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